バッグのポケットの大きさとグッズを選ぶと、何個並ぶかを配置図で確かめられます。
$>
スマートフォンでは、配置図の画像と文章が入った状態でXの投稿画面を開けます。共有したURLからは同じ条件の配置図を表示できます。
痛バ作りに役立つアイテム
57mm用の缶バッジカバーを使って余白が気になるときは、55mm用がおすすめです。
テープをはがすときに手にくっつきにくく、透明度が高いOPPです。
A8(チェキ)サイズから様々なサイズに対応。
梱包・痛バ制作におすすめです
対応サイズは商品ページでご確認ください。
A3・A4・B4・B5から選び、横長か縦長かを選びます。
手持ちのバッグで調べたいときは「自由入力」を押してください。
そのうえで、クリアポケットの内側(グッズを入れる部分)の横幅と高さを定規で測り、mm(ミリ)で入れます。
1cmは10mmです。
「缶バッジ 57mm」と書かれた欄を押すと、グッズの一覧が開きます。
一覧には缶バッジのほか、チェキ風カード・トレカ・ポストカード・ブロマイドなどの紙のグッズ、コースター、アクリルブロック、アクキーも入っています。
一覧にないグッズは「サイズを指定」を押し、形(丸・四角・ハート)と大きさを入れてください。
「並べ方」では、「まっすぐ」「互い違い」「多く入る方」から選べます。
グッズを重ねたいときは、「重ねて並べる」にチェックを入れます。
「計測ターミナル」に、入る個数と配置図が出ます。
スマートフォンでは、設定の下に結果があります。
画面の下に出る「結果を見る」を押すと、結果の場所まで移動します。
タイトルの下の「グッズの個数からシミュレート」を押し、持っているグッズの数を入れてください。
グッズの種類や並べ方は、ほかの手順と同じように選択可能です。
グッズの数と種類を入力すると、B5・A4・B4・A3のサイズにそれぞれ何個入るかが算出されます。
使えるバッグには空白になる枠の数、入りきらないバッグには入りきらないグッズの数が表示されます。
使えるバッグのうち、いちばんちょうどいいサイズのものに「おすすめ」が付きます。
手持ちのバッグと比べたいときは、クリアポケットの内側の寸法を入れてください。
一覧の行を押すと、そのバッグの配置図が出ます。
空いた枠は点線で表示されます。
「色」で「2色にする」にチェックを入れます。
色の四角を押すと、好きな色を選べます。
分け方(上下で半分・市松など)を選んだあと、配置図のグッズをタップすると、そのグッズだけ色が入れ替わります。
元に戻すときは「手動の変更を戻す」を押してください。
「画像で保存」を押すと、配置図の画像が保存されます。
A3・B4・A4・B5のバッグに缶バッジが何個入るかは、「缶バッジの数 早見表」に一覧でまとめています。
送信されません。
計算はお使いのスマートフォンやパソコンの中だけで行い、入力した寸法や色がサーバーに保存されることもありません。
ただし「Xで共有」を使うと、共有するURLに条件が入るため、URLを見た人にも同じ条件が伝わります。
アクセス解析と広告については、プライバシーポリシーをご覧ください。
カバーを付けると、そのぶん缶バッジが大きくなります。
「サイズを指定」でグッズの形状に近い物を選び、グッズの直径を2mm程度足した大きさを入れて計算すると、より正確な計算に近づきます(57mmの缶バッジなら59mm)。
カバーによって実際増える幅は変わるため、実際に計測してから計算することもおすすめです。
作成した配置図は自由にご共有ください。
URLで共有すると、共有したURLからは、同じ条件の配置図を開けます。
75mmは57mmよりひと回り大きく、面積は約1.7倍あります。
絵柄を大きく見せられる一方で、同じバッグに入る数は少なくなります(A4横・まっすぐで、57mmは15個、75mmは6個)。
段ごとに半個ずつずらすと、丸いグッズは上の段のすき間に下の段が入り込むため、段と段の間隔を詰められます。
そのぶん、同じ高さに入る段の数が増えることがあります。
四角いグッズは段の間隔が変わらないため、増えないこともあります。
缶バッジの縁の丸みやピンの位置、ポケットのたわみによって、実際に入る数は前後します。
きつく感じるときは、「外周の余白」や「グッズ同士のすき間」を少し足すと、実物に近い結果になります。
「グッズの個数からシミュレート」を使うと、持っているグッズの数から、どの大きさのバッグに入るかを一覧で確かめられます。
バッグに並べられる数から、持っているグッズの数を引いた、空いたままになる場所の数です。
あとからグッズを足すときの目安にもなります。
空きがないときは「ぴったり」と表示されます。
©2026 pome07310828